peruminote

かきおき

23/01/28 アタタ

こんばんは。ぺるみんです。北斗の拳を全然見ていない。

 

電車に乗って熱海に行ったよ!静岡初上陸!出張先で富士山を見た記憶はあったけど、あれは山梨だった。どっちかの人に言ったら怒られそうな記憶だ。

 

熱海では、ロープウェイ秘宝館スパ商店街でてんこ盛りだったけど、今日はもう休むよ!

旅の日って毎回こんな感じだ。来週振り返りながら日記を書いてみようかな。

23/01/27 重き荷を負いて

こんばんは。ぺるみんです。今日は母の誕生日でした。電話したら元気そうで何より!明日お寿司を食べに行くんだってさ!羨ましいね!

 

今度宿泊を伴う出張があるので、コンビニで荷物を送りました。コンビニってマジで何でも出来るので凄い。何でも出来すぎて心配。

お店の負担と、コンビニ勤務経験のない自分が……世の中にコンビニ経験者はあんなにいるのに僕は……。

 

コンビニさんに負担をかけるのもアレなので荷物集荷サービス使ったら良かったのではという発想もあったんですが、普通に時間が合わなかった。

でも、集荷サービスも負担は負担そう。

世の中、負担とお金で成り立っている!社会って大変だ。

 

そんなこんなでコンビニに荷物を持ってったんですけど、思ってたより段ボールが重かったので腕が辛くなりました。プルプルしちゃって、今なおこの日記を書くのに複数回ミスタップをしています。世の中、負担だらけだね!

早くリングフィットの負荷増やして筋肉手に入れなきゃならなさそうだ。

 

お母さん……僕は強く生きていくよ……。

23/01/26 部屋を暖かくしても起きれないものは起きれない!!!!

こんばんは。ぺるみんです。ホテルのシーツが苦手。なんか固くない?

 

クソ眠い!!今じゃないです。今はやや眠くらいです。朝と日中が眠いです。

最近は朝に布団から出られず、しゃあないからエアコンをセットしておいたりしていますが、なお起きれません。

そんで、会社について缶コーヒー買って何とか踏ん張って、昼ごはんでまた眠気に襲われるので缶コーヒーもう一本入れたらカフェインのキャパオーバーでバカサバイバー状態ですベイベ。

 

そんな調子ですが、定時には上がって髪を切ってから帰りました。初めて行く理髪店でしたけど居心地が良く、店主さんと眼にレンズを入れて視力を回復させたい話で盛り上がりました。80万円か……。

ちなみに店主さんは最近老眼の兆候があるらしく、老眼鏡も検討しているそうです。じゃあ、レンズ入れても眼鏡かけることになるんじゃないか?

 

会話だけでなく、シャンプーとマッサージもとても気持ちが良かったです。これで今夜はよく眠れそうだ……。いや、眠れすぎていることが問題なんだよな。

23/01/25 中島弘の親友

こんばんは。ぺるみんです。小学校の頃、公園で一度だけ野球をした。今思うと、あの公園は家の近くにある公園にしてはデカすぎた気がする。それとも幼かったからそう思っているだけ……?

 

ちょっと前にふるさと納税でカツオのたたきが届いていたので、今日の晩御飯はそれにしました。

3本届いて、2本目を頂いた形になります。これで残基1。

カツオ自体は勿論、付属していたポン酢しょうゆがすごく美味しい!市販のやつと何が違うんだろう。香りがより立っている、気がする。

折角なので、お酒も飲んだりして。週の真ん中には景気よくしておかないと、平日の渦に飲み込まれちゃうんだなあ。

 

玉ねぎスライスも用意しましたが、水にさらしても元のが辛すぎてあんまり食べられなかったな。これは明日炒めたりして適当にリカバーします。

 

メギドの放送も見て、その後にブルアカのストーリーを読みすすめました。

 

友情とは素晴らしい!

23/01/24 名前の字画が多いとテストで不利だと思ってた

こんばんは。ぺるみんです。ちょっとした小テストでもめっちゃ緊張する。

 

寒波、来る!

こちらでも帰りに雪がチラついており、今から明日の朝が憂鬱です。寒い日に起きられるわけがねえんだよなあ。日中だって眠たいぜ。

 

ブルアカがドンドコ更新していきますね。高確率ガチャや、メーンストーリーの更新で盛り上がり、盛り上がりのあまりに接続が重たくなる事態。

すっげえみんなブルアカやってんだな……。覇権だ覇権だとは思っていたけど、想像以上に覇権の品格を持っているのかもしれない。

 

僕は、メーンストーリーを追い付けるように読み進めている最中です。こういう覇権作品は、リアタイで追わないといつ堰を切ったように情報がなだれ込んでくるか分からないからね。そして、僕はそういう情報を吸収すればするほど純粋に楽しめなくなっちゃうタイプだ!インターネットやめろ。

 

昨日と今日で、vol.3を一章ずつ読んでいきました。追い付きたくはあるけど、ちゃんとしたペースで読んでいきます。慌てる必要はないのさ。

 

いや、エデン条約編めちゃくちゃ面白いね。謎が仕掛けられていると、それだけで作品への興味関心と読むための推進力が段違いになってくる。

 

キャラの個性が豊かなのはここまでもそうだったんですけど、方向性がバラバラな分より面白みを感じやすかったです。

それまで落ち着いていたナギサ会長が効果音を鳴らしながら怒るところ、逆転裁判の犯人みたいだったな……。試験結果も効果音付きで判決が下されるし。「透きとおる逆転」とか凄くありそうですよね。

逆裁パロって8年前くらいまではめちゃくちゃ読んでたけど、今も作られているのかな。

 

ちなみに、生徒たちが試験勉強を頑張るシーンを見すぎたからか、昨晩は模試を受ける夢を見てしまいました。僕だけ今の生活に合わせて存在していたので、当然の如く勉強なんかしてなくて焦ったあ……。

久々に、ノートとか取ってみようかな……。

23/01/23 遊んで暮らしてえよな

こんばんは。ぺるみんです。やりたい遊びが多すぎる。

 

昨日と一昨日で新クトゥルフTRPGを遊んでいました。ホラーは怖い!

TRPGでは、どこで何が飛び出してくるのかがRPGなどのデジタルゲームよりも分からなくなっているので、恐々としながら探索を進めています。不条理が味。

 

さて、クリア後に話していた「探索者ってどういう感じに作ってる?」というものの答えにそれぞれ個性があって興味深かったので、今日はその話を書いてみたいと思います。

オリキャラの話をするから、苦手な人はごめんね。

なんか、昔からインターネットってオリキャラを隔離しておこうとする文化あるよね。倣っておきます。

 

 

 

 

ちょっと改行もしておく。白文字では書かないから安心してね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここから書きます。

今回は、ヘラヘラとした大金持ちキャラ『大金持 遊』でプレイしました。

詳細も貼ってしまう。

iachara.com

彼を例にして、いつもどうやってキャラを作るか書いていきます。

 

①ダイスでステータスを決める

とにもかくにも、これがなくては始まらない。

ステータスに関しては、

STR=武力、CON=体力、POW=メンタル、DEX=素早さと器用さ、APP=ビジュアルの良さ、SIZ=身体の大きさ、INT=思考力と直感、EDU=学力、幸運=運の良さとざっくり捉えています。

今回は器用さと直感と運がそれなりに良いけど、力と学力は無さそうだなあ、あとは平均的だなあ。という取っ掛かりを得ます。

漫画やゲームで考えると、ウソップとかドラクエの遊び人みたいな物語の真ん中にはいないけど面白いキャラが浮かんでくる気がします。

 

②推奨技能を見る

シナリオに参加する上で欠かせないのが推奨技能。これを使えるのと使えないのでは、チームへの貢献=皆との調和=面白さが大きく変わります。

今回の推奨技能は<目星><聞き耳><交渉技能><心理学>、準推奨技能は<図書館><自然><回避>。また、プレイヤーが多めのシナリオだったので、全部はなくても良いし、そこまで一つ一つを高くしなくても良いかなあという風にザックリと捉えました。

 

③キャラの立ち位置を考える

ロールプレイをする時に、シナリオの雰囲気や周りとの感覚から、どの立ち位置で会話をしたら楽しめそうか考えます。

今回はシナリオにおける怪奇性の比重が高いことや、他の参加者が演じるキャラの年齢が高くなりそうだったので、しっかりと話せるタイプのが楽しそうだなあと判断しました。

まあ、どんなシナリオでも口は達者なキャラのがやってて楽しいんだけどね!積極的に絡みにいきたい。

ざっくりと落ち着きがありつつも口は回るタイプか、バカなお喋りタイプかの二種類に分けられる気がする。今回は後者になった。

 

④ぼんやりとキャラ造形をまとめる

ここまでの流れで能力、スキル、性格、あと年齢も決まっているので、これらをまとめ上げられる職業を考えます。その結果、若くして金を手にした成金にしようと出力されました。

そして、そこに何らか面白そな要素をぶちこみます。以前やったやつだと「扱われ方が軽い」とか「追いつめられるとキレる」とか。この辺の追加要素は、前に見た作品で出てきたとか、最近考えていた物事とか、何の脈絡もないけど思いついた等で生まれます。

今回であれば「改名をした」がキー要素。前に、キャラが出来てから名前を付けることで、本来見えてはいけないはずの製作者の影が見えてしまうのではないか?という疑念を抱いたことがありまして。暑苦しいキャラの名前が熱繰椎造(あつくる しいぞう)って名が体を都合よく表しすぎだろ!みたいな。

それはそれで面白いから良い!という結論になったんですけども、じゃあそのアンチテーゼもやってみるかという事で、僕じゃなくてキャラクターが自分に名付けをしたという流れを考えました。

そして、キャラが過去に大金持ちになって遊んで暮らしたい!と願ったことから『大金持 遊』という名前に改名した……という設定を付与しました。

 

⑤ビジュアルを作る

大体どんなキャラかが分かってきたので、頭にあるビジュアルを具現化させます。

ただ僕は絵が描けないので、picrewというモンタージュでキャラを作れるサービスを利用します。

しかし、これがなかなかの曲者で、やってく内に当初頭の中にあったビジュアルからズレるんですよね。それは自分の癖が混ざったり、こっちのがしっくり来るし面白いかなという誘惑によるものだったりします。

大金持くんも、当初は「思い付きで改名した以外は至って普通の人間で、見た目もモブっぽい感じ。それが逆に変人感があって怖い。そのアイコンとして眼だけちょっと虚ろ」というイメージだったのが、最終的に「常にヘラヘラしてて目の逝った享楽主義者」というビジュアルになりました。不思議だね。

 

⑥スキルを振る

ビジュアルまで出来たら彼のバックストーリーや人間性がブワッと湧いてきますので、スキルを振ってより細かなデティールを整えます。

口が回るから交渉技能は「言いくるめ」に振ろう。サングラスをかけているから「目星」はあんまり伸びないかな。大金持ち過ぎて刺激を欲しているから「オカルト」に興味を持っているだろうな。人の気持ちはあんま気にしなそうだから推奨だけど「心理学」は取れないかな。過去にキツい目にあっているから「応急手当」が出来たり外に居るしかなくて「自然」に詳しくなったんだろうな。

ここまで来るとほぼ完成です。

 

⑦過去を考える

彼がなぜ今の彼になったのかという過去の部分を考えます。何も無しに成人男性は生えてこないので、過去に想いを馳せることが重要となってきます。

履歴書の空白を埋めるように、現在のビジュアルやマインドに至るまでの道のりと、今回のシナリオに参加する(巻き込まれる)動機を考えます。

今回については、探索者たちが非パーティキャラの只野から受けた相談に乗ることで物語が開始する、という所まで明示されていました。

大金持が人助けをしていくのは違和感があったので、興味本位だったんだろうなという部分と、彼が改名する流れと矛盾が生じないように、只野との関わり方が決まります。

ここまで行くと、スムーズにキャラが動いています。

 

⑧ロールプレイをする

頭の中でいくら考えても、実際に動くのは本番で、しかもアドリブです。

また、他のキャラと関わる間に、ああこいつこんな風に動いたりもするんだなあと新しい発見があります。大金持は、ちゃんと敬語を使うし、真面目に働くタイプでした。キャラブレと捉えられそうだし、事実僕のロールプレイが未熟なのもありますが、意図せず生まれたものほど面白く感じてしまいますね。

また、SAN値チェックではほぼミスなく進み、成長分も合わせると初期から+17の値を得ました。思ってたよりメン強だったんだな。

もし次も出てくることがあったら「こんなの余裕だぜええ!!」と突っ走るか、あるいは「お前らには向いていないな」と先輩面する歴戦の強者になっているかもしれません。

 

以上!次はどんなキャラと向き合うことになるのか楽しみです。女性キャラをやったらどうなるだろうなあ。

23/01/22 ブルっちまうぜ

こんばんは。ぺるみんです。ブルアカでうちにいないけど気になる娘はミモリ。

 

リアルイベントが好き!ファンの作品への感情と、制作側のこういうところが良いよね!という気持ちが集まる場所だから。

てな訳で、始めてから3ヶ月位の新任教師ですが秋葉原のブルアカふぇすへ行って来ました。

友人以外のブルアカファンをリアルで見る機会も初だったので、入る前は会場が変態の煮凝りになっていたらどうしよう……負けちゃう……と思っていましたが、そんな事は無かった。いつものイベント参加とおんなじ感じだった。

でも、時々何故ここに!と思うくらいちゃんとした人もいたので、あれがどヤバい変態だったんだろうなと当たりをつけています。本物の変態って、普通の見た目をしている。

 

何の話だ。

 

場内では、ゲームの様々なBGMが流れていて、設営側からのキヴォトスの雰囲気を味わってくれ!という想いを感じられて嬉しい。

また、これまでゲーム中で公開された一枚絵が垂れ幕として飾られていたり、キャラクターの等身大パネルが大量に飾られていました。……これは見てもらったほうが早いな!

ここぞとばかりに好きな子を貼る。

ライティングの関係でハスミの胸が煌煌としていて、友人と爆笑した。平成のスケベアニメか。

 

実装されてるキャラは全員分あったのかな。この子はこんな背丈をしていて、僕と並ぶとこんな感じなんだな……としみじみしました。等身大パネルの素晴らしいところですね。

友人に頼んで果敢に2ショットを撮ったりもしました。(載せない、恥ずいから)

 

ペロロも二羽いた。

 

写真で言うと、フォトスポットも用意されていてました。実際の机が積み重ねられた奥にアロナのパネルがあるという、立体的ないい構図!

本来はここにコスプレイヤーさんがいるそうなのですが、お休みの時間だったのでおらず。代わりに、ファンが壇上に乗りスタッフさんに写真を撮っていただける時間になっていました。

普段は行くぜ〜とはあまりなれないタイプだけど、記念だ記念だ!とお互いを鼓舞して友人3人で写真を撮ってもらいました(やはり載せない)。でも、いい構図でなかなか気に入っています。アーカイブだぜ。

 

全体企画ではクイズラリーもあって、クリアすることで可愛らしいステッカーを頂けました。こういう思い出の品がありがたいんだよな……。

ちなみにクイズの答えは「せかんどあにば」でした。せか……いのおわりじゃなくて良かった。

いや、最終編突入って何!??

確かに、最近は鬼滅とかタコピーとか終わるべきところでスパッと終われる作品が良しとされているが、スマホゲームもそうなるの……?いや、そんなことは無いよな……。

分からん、先に終わりを提示して、最終編までにはこんなことがありました編をやるのだろうか。スター・ウォーズもエピソード6の後に1を公開してるし……。

もしくは世界のループ?スティール・ボール・ランする?デカグラマトンは白人が勝手に聞き間違えた名前だったのかもしれない。

 

とりあえず僕は先日書いた通りまだvol.2までしか読めていないので、この展開には順を追って参加していきます。

ますます面白くなってきたじゃない……ブルアカ……。

 

ありがとう。